施設・イベント担当者へ

AI立体おえかきラボ

おえかきの続きを、AIと遊ぼう。

こんな思いに寄り添います。

おえかきの続きを、AIと遊ぼう。

自分で描いた絵が立体になり、目の前に現れる。子どもの想像の続きをAIが手伝う、参加型の体験です。

できること

絵の続きを、目の前に。

01

自分で絵を描く

子ども自身の想像や、元の絵らしさを大切にします。

02

AIが立体化を手伝う

描いた絵をもとに、立体の作品にするお手伝いをします。

03

ARで目の前に表示

スマートフォンなどを通して、現実の景色に作品を重ねて楽しみます。

AIに最初から絵を描かせる企画ではなく、子どもの創作の続きを支える体験です。施設やイベントのテーマに合わせ、小さく試すところからご相談いただけます。

紹介スライドで体験を知る

子どもと家族が楽しむ体験の流れや、施設・イベントでの取り入れ方をご紹介します。

ラボの紹介資料を見る ↗

相談から当日まで

01

思いを聞く

目的・時期・予算・会場など、分かっていることから整理します。

02

一緒に準備する

支援範囲と進め方を決め、制作や事前確認を行います。

03

本番を支える

関係者と連携し、当日の体験や進行を支援します。

料金について

内容・規模・会場環境に合わせて、個別にお見積もりします。まずは実現したいことをお聞かせください。

よくある質問

活動・実績について

活動記事はnoteでご紹介しています。個別の事例は、相談内容に合わせてご案内します。

noteで活動を読む ↗
LET’S CREATE TOGETHER

まだ、思いつきでも大丈夫。

やってみたいこと、困っていること。
まずは、あなたの言葉で聞かせてください。

まずは相談する